原人っちのたまごっち

リサイクルショップで発見して思わず買ってしまった
『原人っちのたまごっち』。
映画『北京原人 Who are you?』のタイアップ商品です。
同時期に『モスラのたまごっち』もあったと思います。
当時のたまごっちブームは凄まじかったですね。
映画の内容に関しては割愛しますが、
そりゃあ伝説になろうもんだよウパー。
(20070615)

リサイクルショップで発見して思わず買ってしまった
『原人っちのたまごっち』。
映画『北京原人 Who are you?』のタイアップ商品です。
同時期に『モスラのたまごっち』もあったと思います。
当時のたまごっちブームは凄まじかったですね。
映画の内容に関しては割愛しますが、
そりゃあ伝説になろうもんだよウパー。
(20070615)
どうでもいい話シリーズ。

画像と内容は関係ありません。
高校時代、英語の授業で読んだ英字新聞の記事に、
『ワンダとダイヤと優しい奴ら』を観ていた人(確かドイツ人)が、
笑いすぎて心臓発作を起こして亡くなったというものがありました。
なぜ思い出すのかというと、
この映画の原題が、『A FISH COLLED WANDA』なんですけど、
このfishがPoisson d'Avril(4月の魚=フランス語で言うエイプリルフール)を表していて、
異文化ギャップとか人をだまくらかすとかそーいう話を連想するのが英語的発想だとか、
魚は生臭いから、fishyで、怪しい、うさんくさいヤツを指すこともあるとか、
先生からそういう説明をされたわけです。
映画は特にエイプリルフールの話ではないですが、
作中ではビッグベンがデジタルになるという有名な嘘が使われたりしていたと思います。
まあ、モンティ・パイソンですから、そりゃ面白いですよね。
私は笑い死ななくてよかった。
(20070401)
今年初めての映画館。
二条のTOHOシネマズにて初観賞。
感想:前作から更に濃くなった三谷幸喜スタイルを貫いているところが
素直に偉いと思いましたが、好きですけど絶賛もしないです。
観てないし観にいく予定も立ってないのですが。
「天が呼んだか地が招いたか」兜王ビートル
兜王ビートルというのは、実在するプロレスラーですが、映画は当然特撮エンターテイメントです。
永井豪デザインというところで「プロレスの星アステカイザー」を思い出している私はもう若くない。
サイト見てるだけでスゴイ。画像付きのレシピまで・・・。
でもこのZoom多用のFlashなんとかならんか。見づらい。
ヒロイン役の特撮マニア中川翔子ちゃんが描いたというイラスト、
「ディザスター」の顔だけモロに車田正美テイスト。
何より素敵なのは、えべっさんまで出ているらしいこと。
大阪プロレスって書いてないから多分初代ですよ。
予告見ると脱力します。
ムシバトルと言っておきながら「人間竜巻」。
勝って兜の王 びいとる~(?)
・・・もう一度予告見ておこう。
(20050802)