11月 04

20091101TII

2回目。

”THIS IS IT”

感想:本当に、7月に会いたかった。

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6月 27

20090609kijiuchi

画像は高山先生キジ打ち中。嘘です。
内容とは関係ありません。

久しぶりに映画館に行きました。

Terminator Salvation: The Future BeginsWB版blog

感想:名場面集。
    けっこう面白かったけどMcG監督作品としての評価はT5以降になるかなぁと。

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6月 04

20080604genkiya.jpg

画像は元気やの250円(税込み262円)弁当。
懐かしい味がしました。内容とは関係ありません。

知人のお嬢さんが出演していらっしゃることもあり、観にいってきました。
映画館で映画観るの久しぶり。

アフタースクール

感想:脚本と見せ方が非常に巧み。最低でももう一度観たい。邦画のコンゲーム作品では最高じゃないかな。

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written by fez

6月 15

20070615tamagocchi.jpg

リサイクルショップで発見して思わず買ってしまった
原人っちのたまごっち』。
映画『北京原人 Who are you?』のタイアップ商品です。
同時期に『モスラのたまごっち』もあったと思います。
当時のたまごっちブームは凄まじかったですね。

映画の内容に関しては割愛しますが、
そりゃあ伝説になろうもんだよウパー。

(20070615)

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4月 01

どうでもいい話シリーズ。

20070212lyguska.jpg
画像と内容は関係ありません。

高校時代、英語の授業で読んだ英字新聞の記事に、
ワンダとダイヤと優しい奴ら』を観ていた人(確かドイツ人)が、
笑いすぎて心臓発作を起こして亡くなったというものがありました。

なぜ思い出すのかというと、
この映画の原題が、『A FISH COLLED WANDA』なんですけど、
このfishがPoisson d’Avril(4月の魚=フランス語で言うエイプリルフール)を表していて、
異文化ギャップとか人をだまくらかすとかそーいう話を連想するのが英語的発想だとか、
魚は生臭いから、fishyで、怪しい、うさんくさいヤツを指すこともあるとか、
先生からそういう説明をされたわけです。

映画は特にエイプリルフールの話ではないですが、
作中ではビッグベンがデジタルになるという有名な嘘が使われたりしていたと思います。

まあ、モンティ・パイソンですから、そりゃ面白いですよね。
私は笑い死ななくてよかった。

(20070401)

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