11月 25

20091105momoko9

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本日JCBホールで行われましたa-haのスペシャルLIVEとやらに参戦してまいりました。
一緒に行ってくれた友人と、パンフはさすがに買えるよねーと会場入りするとなんと売り切れ。
残念なり。
グッズはTシャツとかコースターとかバッグとか…もっと種類あったんだろか。
でもすごい列だし1つも買わなかった。
お客さんは男女問わずって感じで、でも平均年齢高かったです。

初めてのJCBホールはこぢんまりした箱でございました。
第3バルコニーだったけど多分アリーナの後方よりは見えたんじゃないかと。
しかし、モートンには後ろから光を当てないであげて!と思いました。
上からはよく見えます。

セットリストは概ねこれまでの各国のと同じ感じですかね。
The sun always shines on T.V.でスタートして、
Foot of the mountainでシメる。
アンコールは最後にTake on meでした。
懐かしい曲を沢山入れてくれてました。
太鼓のおっちゃん、けっこうムラがある感じで気になってしまった。

マグス相変わらずのMC入れてくれたし、ポール相変わらずクールだったし、
モートンがギター持って歌うの初めて見た。
そしてそそくさと後ろに行って太鼓を鳴らしている姿は所在なさげでちょっと面白かったです。

なんか久しぶりにキャーキャーしてきましたが、
友人からは「もっと叫ばないでいいの?」と言われました。

また来るよって言ってたけどサマソニはちょっと参戦できませんなあ。
プログラムにサインもらってた人を横目に帰ってきました。

(20091125)

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11月 04

20091101TII

2回目。

”THIS IS IT”

感想:本当に、7月に会いたかった。

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9月 27

20090804sky

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何故か数日前から突然a-ha絶賛リバイバル中。
google先生で検索すると「他のキーワード」の1つめが「a-ha 中高年」なのは切ない。
そんな年か?と思ったらモートンは今年で50歳。3人とも頭皮に若干の風を感じる雰囲気です。
因みに私はマグスが好きでした。今は単にマグネ・フルホルメンでマグス表記抜けてますなあ。
まあ今回はマグスで通そう。(追記:『East of the sun~』から本名表記だそうです)
ポールやモートンがソロで活動ってのは大体予想も付くしなんとなく聞いてはいたけど、
マグスが音楽活動の他に「画家・彫刻家としての地位を築いている(wikipediaより)」ってのは予想外。

さて、現在1枚だけ持ってるDVDの『Headlines and deadlines』を
エンドレスで流しまくっております。
a-haと言えばそりゃ洋楽にハマるきっかけになった方々の中の1つですので、
聞いていると若さ故の過ちとかあんなこととかこんなこととか色々思い出して
悶絶するほど恥ずかしい時期を乗り越えて開き直った感じ。
ヨーロッパや南米ではずっと人気がありますが、
アメリカンチャート一辺倒の日本ではやっぱり一発屋扱いなんだろうか。

長くなるので続きは下記で。
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